能力を最大限引き出す「人材育成・組織開発」

えっ、組織のジョーカーって俺のことかい!?
ホントに会社では冗談一つ言えないし、イキイキと働ける環境づくりには頭を痛めているんだからね。
でも、それ以上に社員一人一人の個性を活かし、自分の持ち味を存分に発揮できるよう、人材育成と組織開発に力を注いでいるのが実情なんですよ。

CHROとしての使命は多岐にわたります。
社員一人一人のキャリアプランに合わせたオーダーメイドの研修プログラムの設計や、最新のビジネススキルを習得できるOJT/OFF-JTの企画運営。
ロードマップの描けないキャリアについては異部署交流制度の導入で視野を広げるチャンスを提供したり、メンタルヘルスケアやワークライフバランスの支援策を設けるなど、”働きやすい”という観点からも社員のエンゲージメントを高める取り組みを展開。
さらには、組織全体の一体感を醸成するためのコミュニケーション施策や、エンゲージメント調査の実施など、組織の活性化にも余念がないです。

まあ、こればっかりは俺一人じゃ無理だからさ。社員全員の協力が不可欠ってことですね。

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